こいつはわたしの犬

精神と時の部屋

f:id:anemoneya:20170320154434j:plain
f:id:anemoneya:20170320154333j:plain
f:id:anemoneya:20170316213758j:plain

んあーーーーーーー
私もうダメだーーーーーーーー

みんな人生けっこう楽しいらしいよ。
ただ美味しいものを食べて笑っていられるとき、そのおいしさだけはわたしを裏切らない。食べるの。
どんなに化粧しても、着飾っても、普通なふりして笑っても、褒められたくてがんばっても、結果褒められても、わたしはダメだ。理由は、わたしがわたしであるからだ。
転職がうまくいってもいかなくても、5月末には仕事を辞めたいと思う。言えるかな。いつ言うの。家族に。周りの人に。
思ったより全然ダメだ。どうすればそれでいいと言えるのかわからない。いいはずがない。いつもいつもいつも、わたしは「できているはずの私」と自分を比べて、いつも自分を、満たされない、みじめな存在だと思っている。事実だと思う。誰にも理解されないことを、理解できないのだと言い換えて、それで自我を保っている。他人に寛容なのは自分のことにしか興味がないからで、優しいからじゃない。
暗いんだよ。こうして思いをめぐらせることは実はけっこう体力のいることで、だから疲れてしまうのかな。

書きたいこといっぱいあった気がするけど、もう面倒になった。毎日遅いことを知った違う係の人がくれた栄養ドリンク「疲れた顔に耀きを」
太るわ